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イエスさまと生きる喜び(マイ・クリスチャンライフ)
みなさん、こんにちは!
お元気ですか? Jouです ☆
前回のお知らせどおり、今回が最終回になります。
今まで、約1年半、本当にありがとうございました。
今回は、最終回ということで、感謝の気持ちを込めて、1年分くらい ? 書きました (^o^)/!!!
テーマは、僕自身のクリスチャンライフ = 『 イエスさまと生きる喜び 』 についてですっ!!!
□ それでは、レッツ・スタート!
― イエスさまと生きる喜び(マイ・クリスチャンライフ)―
僕がクリスチャンになってから、もう3年が経ちました。
僕が教会に通うようになったのは、2004年のクリスマス、12月26日からでした。
教会に通うようになったきっかけは、外国人の方と英語でコミュニケーションをする機会が欲しかったということと、両親がともにクリスチャンということもあって、いずれは教会に通って、洗礼を受けるだろう、と思っていたからです。
洗礼は、その当時かよっていた教会で、2005年の5月15日、ペンテコスタ・サンデーの日に受けました。
この日は、ジーザスの弟子たちに、聖霊が下って、彼らが様々な言語で、神さまからの良い知らせを話しはじめた、とされる日で、教会の誕生日ともいわれています。
その当時、洗礼を受けてからずーと、イエスさまから 新しいいのち と 新しい生き方 をもらったから、いつも喜んで、もっと輝いて生きていきたい、と思っていました。
ただ、当時は、自分なりにいろいろとビジョン・思いがあったのですが、徐々に、毎週、教会に通って、賛美歌を歌って、メッセージを聞いて、たまにみんなとランチをして、教会の活動をして、といった感じで、なんとなく教会に行くこと自体が目的になってしまっていました。
そんな中、その教会でのクリスマスコンサートが終わったのを機に、以前から気になっていたジーザスライフハウス(JLH)に、行くことにしました(というのも、その教会にJLHから来た女の子がいたということと、JLHのメンバーとも以前、すでに会っていたからです)。
ジーザスライフハウスには、2005年の12月11日にはじめて来たんですが、
その時の印象は、教会の雰囲気が明るいなあ(若いなあ)、ということでした。
ワーシップが始まって、その日のファーストソングは、『 オール・デー』でした。
みんなが楽しそうにワーシップをしていて、「いつもっ、いつま〜でも、いつも → ワン・トゥー・スリー・フォー!!!」って感じで。ネ
その時、「おぉっ、ト。これは、俺がやりたかったことじゃないか。」って、思いました。
「やっぱ、日曜日は、イエスさまが復活した日だし、セレブレーション(お祝い・お祭り)、喜ぶといったことも必要だよな。」、って。
けど、同時に、「楽しいだけじゃなぁ。やっぱり、喜びと、感謝・賛美のバランスが大切だよ。」って、思ってました。
そしたら、そのあとの曲が、「レイン・ダウン・オン・ミー」で
( ※ 「注いで・満たして。自由は・そう、そこに。雨のよう、降り注いで。あなたの・その愛を。」という歌詞で、当時はよく歌っていました! )。
歌ってる最中、となりから、叫ぶ声がしたんですけど、それが、「クワン」(今はもう帰国しています)でした。
クワンが真剣に、全身で賛美していて、心から・魂から、イエスさまを求めていました。
僕は、以前の教会で、手を挙げて歌っている人はよく見かけたけど(彼らも真剣に賛美し、イエスさまを求めていました、けれども)、叫んで、ジーザスを求めている外国人には会ったことがなかったので、ああスゴイなぁと、感動しました。
そして、その時、「俺も彼みたいに、周りの人の目を気にしないで、神さまを直接賛美したい。心から・魂からイエスさまを求めたい。」 と思いました。
と同時に、「あぁ、俺はこのチャーチに来ることになるだろうなぁ。ただ、これから、両立していくとなると、大変だなぁ。」って、思ってました。
その当時から、僕自身、ずーと思っていることは、いままで自分は、イエスさまの愛を十分に感じることのないままに過ごしてきてしまっていたなあ、ということでした。
イエスさまは、僕のことをこんなにも愛してくださっているのに。
あふれるばかりの愛を、いつもいつも注いでくださっているのに。
なのに、自分は、イエスさまの愛を十分に受け取ってこなかった・求めていなかった。
だから、イエスさまの愛をまわりの人に、十分に伝えることができないし、伝えようという思いにもそれほどならなかった。
その結果として、イエスさまの愛に全く答え切れていなかった、と思っていました。
その後、Yとライフグループも始めて、ジーザスライフハウスに通っているうちに、徐々に、みんなといっしょにイエスさまのことを、イエスさまといっしょに生きることの喜びと希望を、ひとりでも多くの日本人に伝えていきたい と思うようになりました。
そこで、2年前のイースターの前に、思い切って、教会の牧師さんに、自分自身のことを伝えました。
その後、彼らから、「まず、Jouがクリスチャンとして人生の目的を見つけたことに、おめでとうといいたい。僕らは、君の決断をうれしく思っている。
ただ、自分たちが、Jouに充分ケアすることができなかったことは、申し訳なかった。
僕らは、Jouの姿に、いつも励まされてきた。ジーザスライフハウスにいっても、頑張って欲しい。
それと、ここは、Jouのホームなんだから、いつでもあそびに来なさい。僕らはいつでもウエルカムだから。」と言われました。
そして、友だちからも、他の方からも、「おめでとう!、僕たちはみんなイエスさまとつながっているんだから、兄弟姉妹なんだから。むこうに行っても頑張って!」と言われました。
本当に、以前の教会のみんな、そしてこのジーザスライフハウスのみんなと出会えたからこそ、今の自分があります。
そして、今、すべては、神さまから自分に与えられた恵みだった、と感じています。
僕はイエスさまを知って、本当に心が解き放たれました。
ワーシップを歌っているとき、僕は神さま・イエスさまと一つになります。
愛となり、喜びとなり、希望そのものになります。
聖書を読んでいるときや、祈っているとき、神さまを求めているとき、僕は神さまの愛につつまれ、本当に心のやすらぎを感じます。
そして、その度に、神さまが、僕に新しいいのちを与えてくれたことへの感謝と喜びで、胸がいっぱいになります。
「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである」(ヨハネの福音書・3章16節)。
イエスさまは、僕たちを救うために来た。
神さまから離れてしまうことで生まれる、苦しみ・悲しみ・悩み・生きることのむなしさから、心を解き放つために来た。
僕たち一人一人が神さまから愛されていること、神さまといつもつながって、周りの人をお互いに思いやって・助け合っていくことの中に、人間の生きる意味・喜びがあること。
そして、神さまがいつもそばにいてくれて、一人一人に、最高の道を用意してくださっていることを伝えるために来た。
僕たちにそれらを伝えるために、新しいいのちを与えるために、イエスさまは、十字架に向かわれた。
十字架の先にある光輝く世界を、神さまが用意してくださっていること。
その世界で、神さまが、僕らを待っていることを伝えるために、十字架に向かわれた。
2000年経った今でも、この神さま・イエスさまの愛は変わらない。
変わらないどころか、時が経てば経つほど、その愛は光輝いていく。
そして、今、神さまが、イエスさまを通して、僕の、そして僕たちの人生を変えてくれた。
ありがとう、イエスさま!
今度は、夜空に輝く星々のように、僕たちがこの世界を照らしていくよ。
あなたの愛を伝えていくよ。
あなたといっしょに、生命が燃え尽きるその瞬間まで、照らしていくよ。
燃え尽きた後も、光となって照らしていくよ。
イエスさま、あなたの愛を僕たちに降り注いでください。
僕たちをあなたの愛の光で満たしてください。
イエスさま、僕たちは、あなたについていきます。
この素晴らしいチャーチと、素晴らしい多くの友だち、家族 をありがとうございます。
みんなで、この世界にいるクリスチャンみんなで、あなたの愛を、すべての人に伝えていきます。
この祈りを、主イエスさまの御名を通して、あなたに捧げます。アーメン。
☆ 最後に、長い間、このブログを読んでくれたみんな にメッセージがあります。
僕がクリスチャンになって、3年。
ジーザスライフハウスに来て、2年半が経ちました。
この間、僕は、神さまを通して、本当に変えられました。
けれど、これからが僕にとっての、そして僕たちにとっての、「本当のスタート」です!
みんなっ!、僕たち一人一人が核となって、お互いに高めあって、本当に、このジーザスライフハウスを、神さま・イエスさまの愛と情熱であふれたチャーチにしていこう!
いつも、いつも、神さま・イエスさまを求めて、ここに来たみんなが神さま・イエスさまを体験できる場、一人一人が本当に神さまから愛されていることを実感できる場にしていこうっ!!
これからも、神さまとイエスさまといっしょに、新しい世界を、生きる喜びにあふれた世界をつくっていこうっ!!!
☆ そして、これから、チャーチに、ジーザスライフハウスに来てみたいと思っているみなさんへ。
まず、チャーチ・クリスチャン = 宗教 じゃあ、ありませんっ!
自分たちの願い・願望を叶えてもらいたくて、神さまをクリエイトしたり、祈っているわけではないんです。
クリスチャン = 神さまのことが大好き、人々・みんなのことが大好きで、神さまから与えられた人生を最高にエンジョイしています!!!
僕たちは、神さまが僕たちに最高の未来を用意してくださっていることを、もうすでに知っているんです。
クリスチャンは、「神さま・イエスさまといっしょに、愛・喜びにあふれて生きる、輝いていきる」、そして「この喜びをひとりでも多くの人につたえるために生きる」という 新しいライフスタイルをおくっているんです!
クリスチャンとしてイエスさまといきる時、僕らは本当に自由になって、いつも愛・喜び・感謝で満たされます。
希望の光で満たされて、輝きだします。
あなたも、きっと、そんな体験をすると思います。
あなた自身が、この世界の光、希望の光になるんです。
あなたのことを、最高に暖かいチャーチ と、最高の仲間・家族 がまってます ☆
あなたと会える日を楽しみにしています ♪
□ おわりに。
みなさん、長い間、本当にありがとうございました(今まで記事を書いてくれたみんな。西東京チャーチブログとして自由にやらせてくださった竜太さん、ありがとう ☆ )!
ただ、何度もいいますが、これで終わりではなくて、これが 「新しいスタート」 になります!
というわけで、今日も、明日も、あさっても、
イエスさまといっしょに
「輝いて」生きていこうっ!!!
そして、また笑顔でチャーチで。
いつもイエスさまに感謝しつつ
⇒ ハレルーヤ!!!
Jouより。
お元気ですか? Jouです ☆
前回のお知らせどおり、今回が最終回になります。
今まで、約1年半、本当にありがとうございました。
今回は、最終回ということで、感謝の気持ちを込めて、1年分くらい ? 書きました (^o^)/!!!
テーマは、僕自身のクリスチャンライフ = 『 イエスさまと生きる喜び 』 についてですっ!!!
□ それでは、レッツ・スタート!
― イエスさまと生きる喜び(マイ・クリスチャンライフ)―
僕がクリスチャンになってから、もう3年が経ちました。
僕が教会に通うようになったのは、2004年のクリスマス、12月26日からでした。
教会に通うようになったきっかけは、外国人の方と英語でコミュニケーションをする機会が欲しかったということと、両親がともにクリスチャンということもあって、いずれは教会に通って、洗礼を受けるだろう、と思っていたからです。
洗礼は、その当時かよっていた教会で、2005年の5月15日、ペンテコスタ・サンデーの日に受けました。
この日は、ジーザスの弟子たちに、聖霊が下って、彼らが様々な言語で、神さまからの良い知らせを話しはじめた、とされる日で、教会の誕生日ともいわれています。
その当時、洗礼を受けてからずーと、イエスさまから 新しいいのち と 新しい生き方 をもらったから、いつも喜んで、もっと輝いて生きていきたい、と思っていました。
ただ、当時は、自分なりにいろいろとビジョン・思いがあったのですが、徐々に、毎週、教会に通って、賛美歌を歌って、メッセージを聞いて、たまにみんなとランチをして、教会の活動をして、といった感じで、なんとなく教会に行くこと自体が目的になってしまっていました。
そんな中、その教会でのクリスマスコンサートが終わったのを機に、以前から気になっていたジーザスライフハウス(JLH)に、行くことにしました(というのも、その教会にJLHから来た女の子がいたということと、JLHのメンバーとも以前、すでに会っていたからです)。
ジーザスライフハウスには、2005年の12月11日にはじめて来たんですが、
その時の印象は、教会の雰囲気が明るいなあ(若いなあ)、ということでした。
ワーシップが始まって、その日のファーストソングは、『 オール・デー』でした。
みんなが楽しそうにワーシップをしていて、「いつもっ、いつま〜でも、いつも → ワン・トゥー・スリー・フォー!!!」って感じで。ネ
その時、「おぉっ、ト。これは、俺がやりたかったことじゃないか。」って、思いました。
「やっぱ、日曜日は、イエスさまが復活した日だし、セレブレーション(お祝い・お祭り)、喜ぶといったことも必要だよな。」、って。
けど、同時に、「楽しいだけじゃなぁ。やっぱり、喜びと、感謝・賛美のバランスが大切だよ。」って、思ってました。
そしたら、そのあとの曲が、「レイン・ダウン・オン・ミー」で
( ※ 「注いで・満たして。自由は・そう、そこに。雨のよう、降り注いで。あなたの・その愛を。」という歌詞で、当時はよく歌っていました! )。
歌ってる最中、となりから、叫ぶ声がしたんですけど、それが、「クワン」(今はもう帰国しています)でした。
クワンが真剣に、全身で賛美していて、心から・魂から、イエスさまを求めていました。
僕は、以前の教会で、手を挙げて歌っている人はよく見かけたけど(彼らも真剣に賛美し、イエスさまを求めていました、けれども)、叫んで、ジーザスを求めている外国人には会ったことがなかったので、ああスゴイなぁと、感動しました。
そして、その時、「俺も彼みたいに、周りの人の目を気にしないで、神さまを直接賛美したい。心から・魂からイエスさまを求めたい。」 と思いました。
と同時に、「あぁ、俺はこのチャーチに来ることになるだろうなぁ。ただ、これから、両立していくとなると、大変だなぁ。」って、思ってました。
その当時から、僕自身、ずーと思っていることは、いままで自分は、イエスさまの愛を十分に感じることのないままに過ごしてきてしまっていたなあ、ということでした。
イエスさまは、僕のことをこんなにも愛してくださっているのに。
あふれるばかりの愛を、いつもいつも注いでくださっているのに。
なのに、自分は、イエスさまの愛を十分に受け取ってこなかった・求めていなかった。
だから、イエスさまの愛をまわりの人に、十分に伝えることができないし、伝えようという思いにもそれほどならなかった。
その結果として、イエスさまの愛に全く答え切れていなかった、と思っていました。
その後、Yとライフグループも始めて、ジーザスライフハウスに通っているうちに、徐々に、みんなといっしょにイエスさまのことを、イエスさまといっしょに生きることの喜びと希望を、ひとりでも多くの日本人に伝えていきたい と思うようになりました。
そこで、2年前のイースターの前に、思い切って、教会の牧師さんに、自分自身のことを伝えました。
その後、彼らから、「まず、Jouがクリスチャンとして人生の目的を見つけたことに、おめでとうといいたい。僕らは、君の決断をうれしく思っている。
ただ、自分たちが、Jouに充分ケアすることができなかったことは、申し訳なかった。
僕らは、Jouの姿に、いつも励まされてきた。ジーザスライフハウスにいっても、頑張って欲しい。
それと、ここは、Jouのホームなんだから、いつでもあそびに来なさい。僕らはいつでもウエルカムだから。」と言われました。
そして、友だちからも、他の方からも、「おめでとう!、僕たちはみんなイエスさまとつながっているんだから、兄弟姉妹なんだから。むこうに行っても頑張って!」と言われました。
本当に、以前の教会のみんな、そしてこのジーザスライフハウスのみんなと出会えたからこそ、今の自分があります。
そして、今、すべては、神さまから自分に与えられた恵みだった、と感じています。
僕はイエスさまを知って、本当に心が解き放たれました。
ワーシップを歌っているとき、僕は神さま・イエスさまと一つになります。
愛となり、喜びとなり、希望そのものになります。
聖書を読んでいるときや、祈っているとき、神さまを求めているとき、僕は神さまの愛につつまれ、本当に心のやすらぎを感じます。
そして、その度に、神さまが、僕に新しいいのちを与えてくれたことへの感謝と喜びで、胸がいっぱいになります。
「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである」(ヨハネの福音書・3章16節)。
イエスさまは、僕たちを救うために来た。
神さまから離れてしまうことで生まれる、苦しみ・悲しみ・悩み・生きることのむなしさから、心を解き放つために来た。
僕たち一人一人が神さまから愛されていること、神さまといつもつながって、周りの人をお互いに思いやって・助け合っていくことの中に、人間の生きる意味・喜びがあること。
そして、神さまがいつもそばにいてくれて、一人一人に、最高の道を用意してくださっていることを伝えるために来た。
僕たちにそれらを伝えるために、新しいいのちを与えるために、イエスさまは、十字架に向かわれた。
十字架の先にある光輝く世界を、神さまが用意してくださっていること。
その世界で、神さまが、僕らを待っていることを伝えるために、十字架に向かわれた。
2000年経った今でも、この神さま・イエスさまの愛は変わらない。
変わらないどころか、時が経てば経つほど、その愛は光輝いていく。
そして、今、神さまが、イエスさまを通して、僕の、そして僕たちの人生を変えてくれた。
ありがとう、イエスさま!
今度は、夜空に輝く星々のように、僕たちがこの世界を照らしていくよ。
あなたの愛を伝えていくよ。
あなたといっしょに、生命が燃え尽きるその瞬間まで、照らしていくよ。
燃え尽きた後も、光となって照らしていくよ。
イエスさま、あなたの愛を僕たちに降り注いでください。
僕たちをあなたの愛の光で満たしてください。
イエスさま、僕たちは、あなたについていきます。
この素晴らしいチャーチと、素晴らしい多くの友だち、家族 をありがとうございます。
みんなで、この世界にいるクリスチャンみんなで、あなたの愛を、すべての人に伝えていきます。
この祈りを、主イエスさまの御名を通して、あなたに捧げます。アーメン。
☆ 最後に、長い間、このブログを読んでくれたみんな にメッセージがあります。
僕がクリスチャンになって、3年。
ジーザスライフハウスに来て、2年半が経ちました。
この間、僕は、神さまを通して、本当に変えられました。
けれど、これからが僕にとっての、そして僕たちにとっての、「本当のスタート」です!
みんなっ!、僕たち一人一人が核となって、お互いに高めあって、本当に、このジーザスライフハウスを、神さま・イエスさまの愛と情熱であふれたチャーチにしていこう!
いつも、いつも、神さま・イエスさまを求めて、ここに来たみんなが神さま・イエスさまを体験できる場、一人一人が本当に神さまから愛されていることを実感できる場にしていこうっ!!
これからも、神さまとイエスさまといっしょに、新しい世界を、生きる喜びにあふれた世界をつくっていこうっ!!!
☆ そして、これから、チャーチに、ジーザスライフハウスに来てみたいと思っているみなさんへ。
まず、チャーチ・クリスチャン = 宗教 じゃあ、ありませんっ!
自分たちの願い・願望を叶えてもらいたくて、神さまをクリエイトしたり、祈っているわけではないんです。
クリスチャン = 神さまのことが大好き、人々・みんなのことが大好きで、神さまから与えられた人生を最高にエンジョイしています!!!
僕たちは、神さまが僕たちに最高の未来を用意してくださっていることを、もうすでに知っているんです。
クリスチャンは、「神さま・イエスさまといっしょに、愛・喜びにあふれて生きる、輝いていきる」、そして「この喜びをひとりでも多くの人につたえるために生きる」という 新しいライフスタイルをおくっているんです!
クリスチャンとしてイエスさまといきる時、僕らは本当に自由になって、いつも愛・喜び・感謝で満たされます。
希望の光で満たされて、輝きだします。
あなたも、きっと、そんな体験をすると思います。
あなた自身が、この世界の光、希望の光になるんです。
あなたのことを、最高に暖かいチャーチ と、最高の仲間・家族 がまってます ☆
あなたと会える日を楽しみにしています ♪
□ おわりに。
みなさん、長い間、本当にありがとうございました(今まで記事を書いてくれたみんな。西東京チャーチブログとして自由にやらせてくださった竜太さん、ありがとう ☆ )!
ただ、何度もいいますが、これで終わりではなくて、これが 「新しいスタート」 になります!
というわけで、今日も、明日も、あさっても、
イエスさまといっしょに
「輝いて」生きていこうっ!!!
そして、また笑顔でチャーチで。
いつもイエスさまに感謝しつつ
⇒ ハレルーヤ!!!
Jouより。
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